オーガニックチョコレート iChocの通販ならビオフロレスタ
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オーガニックチョコレート iChocアイチョコ

ドイツ生まれの乳製品不使用ヴィーガンチョコレート。
iChoc オーガニックライスミルクチョコレート

 

お米でできたライスミルクを使用した100%植物性のオーガニックチョコレート。
乳製品不使用とは思えないほど濃厚でミルキーな味わいと、なめらかな口どけをお楽しみください。

チョコクッキー

ミルキーでコクのあるライスミルクチョコにザクザクしたココアビスケットの食感が絶妙な組み合わせ。


アーモンドオレンジ

なめらかな口どけのライスミルクチョコに香ばしいクラッシュアーモンドとオレンジピールの香りが際立つ大人のチョコレート。


ホワイトバニラ

香り高いブルボンバニラを練りこんだ上品な味わいに仕上げたホワイトチョコレート。



ichocオーガニックライスミルクチョコレート80g550円税抜き

創業120年の老舗チョコレートメーカーがこだわるハイクオリティなオーガニックチョコレート。
乳化剤や植物性油脂などを使わずに、じっくりと時間をかけて練り上げたなめらかな口溶け。
100%植物性なのに濃厚。上品な味わいが口の中に広がります。

体にも優しいライスミルクとは

ライスミルクはその名の通り、お米から作られる植物性のミルク。牛乳や豆乳に代わる「第三のミルク」ともいわれています。一般的に、牛乳に比べて低脂肪・低カロリー、コレステロールを含まないことで健康や美への意識が高い方からも人気を集めています。ベジタリアンやヴィーガン(完全菜食主義者)の方にも喜ばれる食材です。



エコロジーに徹したオーガニックチョコレートiChoc

iChocオーガニックチョコレートは1895年から続くドイツの老舗チョコレート工場で製造されています。工場は太陽光を始めとしたグリーンエネルギーを使用。包装資材には、森林の環境保全に配慮し、持続可能な形で生産された木材に与えられるFSC(森林管理協議会)認証マークの付いた紙パッケージや生分解性のフィルムを利用しています。 iChocは美味しさや品質の高さはもちろんのこと、エコロジ−にもこだわりぬいたチョコレートブランドなのです。



生産者との公正な取引

一部の途上国では、今もなおカカオなどの生産において、生産者との公正な取引が行われず、また、奴隷や人身売買による児童が労働力として使われています。iChocは、小規模な有機農家と、公正な価格で取引された有機原料を使用しています。 カカオにおいても、児童労働廃止活動に取り組む数々のNGO団体と提携し、彼らにより調査された健全な農園のカカオ豆のみを使用しています。



有機JAS認定オーガニックチョコレート

iChocを製造するEcofinia社は、ルートヴィヒ・バインリヒ社のオーガニック事業として創業されました。有機JAS認定を受けた工場では、システム化されたクリーンな環境の中で、原料の仕入れから製造まで、徹底した管理のもとオーガニックチョコレートが製造されています。



オーガニックチョコレートichocアイチョコの作り手について

iChocブランドを製造するエコフィニア(Ecofinia)社の工場は、ドイツ北東部に位置するヘルフォルトという小さな街にあります。1895年から続く老舗チョコレートメーカーがオーガニック事業としてエコフィニア社を設立。iChocは誰もが美味しく楽しんで食べられるオーガニックチョコレートブランドとして誕生しました。

CEOアンドレアス・マイヤー氏がiChocにかける想いとは

「今回のiChocではヴィーガン(完全菜食主義者)の方までも、普通のミルクチョコレートのように美味しく食べられるようなチョコレートを作りたいと思っていました。 ヴィーガンライフスタイルに有りがちな制約は無くなるべきですし、むしろ新たな選択肢への可能性を開くべきなのです。 ヴィーガンの方は食べられるチョコレートの選択肢が無く、いつもダークチョコばかり。 つまり、ダークチョコが苦手なヴィーガンは、ダークチョコを嫌々ながらも食べるか、チョコ自体を諦めるか・・。 これは中々大変ですし、ヴィーガンでいる事を後悔する人も少なくありませんでした。 チョコレートは、人生の質を向上させ得る食べ物ですから。

iChocはそんな状況を打破するためのチョコレートです。 従来のミルクチョコレートのような味わいをコンセプトに、動物性原料を使わないレシピを開発。 ヴィーガンの人達に、ミルクチョコを食べた時のあの幸福感を再び感じて欲しい。愛情を込めてチョコレートを作ることで、それが実現出来るものと願っています。」

また、マイヤー氏はオーガニックだから良いというだけではなく、被災地支援のKIDS基金プロジェクトや、児童労働廃止への取り組みなど、 常に「世界中の子供たちに何かできること」を企業として目指しています。 自身がエチオピアから2人の子供を養子にしたことも、カカオ生産において、過酷な労働環境で働く子供たちを目の当たりにしたことが理由だといいます。 エコフィニア社のチョコレートブランドには、マイヤー氏を始めとする開発チームの想いがたくさん込められています。

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