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オーガニックアイス(無添加)

イタリアンジェラートのようになめらかで贅沢な私だけのアイス

mine!オーガニックsoyジェラートをすぐに購入する

mine!オーガニックsoyジェラートの特長

豆乳なのにまるでミルクのなめらかさ

milk?it's soy!

ミルクの代わりに豆乳を使用。100%植物性でありながら驚くほどなめらかな口どけは、「本当に豆乳なの?」と思わず問いたくなるほど。

一般的なアイスは、乳化剤と呼ばれる合成添加物を加えてなめらかさを出しているものがほとんどですが、「Mine!オーガニックSoyジェラート」は、合成添加物は一切不使用。 乳も添加物も使わずになめらかさを出すことは至難の業ですが、原料の選定や配合、独自の製造方法を駆使しながら何度も試作を繰り返し、
まるで「ミルクたっぷりのジェラート」のようにリッチで濃厚な風味を実現しました。

 

満足感のひみつはオーガニック素材と配合量

有機豆乳をベースに、ストロベリー果実やココア、抹茶、添加材料にいたるまで、全ての原料にオーガニックを使用しています。
満足感の高い風味を作りだすためにこだわったのは、「素材をたっぷり使うこと」。一般のものと比較してコストのかかってしまうオーガニック原料を、配合量に妥協することなく、ふんだんに使用しました。素材の風味を濃くすることで豆乳特有のにおいを抑え、ミルクを使ったものと比べても引けを取らないほど濃厚で満足感の高いジェラートに仕上げました。

有機豆乳

豆乳にもこだわりました。有機大豆を100%使用。独自の「大豆まろやか製法」により、大豆の渋みなど嫌な味を抑えて大豆の風味やまろやかさをアップ。大豆の持つコクを活かしつつ、後味のスッキリした豆乳です。

オーガニックストロベリー

最もおいしい時期に収穫された有機ストロベリーは味が非常に濃いのが特長です。 果汁は加えず、果肉だけを贅沢に使用。 25%配合しました。

 

オーガニックカカオ

香り高く奥深い風味の高品質オランダ産有機ココアをたっぷり配合。
「チョコができるだけ濃厚なほうがいい」という欲張りな方にも満足いただけるリッチさ。

 

有機抹茶

国産有機抹茶を100%使用。
「抹茶の香りと味をしっかりと感じたい」という抹茶好きの声に応えるべく、抹茶の濃さにこだわりました。

 

オーガニックバニラビーンズ

マダガスカル産バニラビーンズを使用しています。 豆乳のにおいが苦手という方にも楽しんでいただけるよう、バニラの香りを最大限に引き出しました。

バニラビーンズ画像

 

添加材料にも有機素材を使用

使用する有機デキストリンは、タピオカの原料としても知られるキャッサバ芋から作られています。有機栽培されたキャッサバ芋を使用し、化学的な方法は一切用いずに作られた100%天然素材です。芋に含まれるでんぷん質が生地になめらかさを加えます。

一方、一般デキストリンの原料はコーンスターチや馬鈴薯デンプンといった不分別のものが多く、デンプンの原料がコーンやじゃがいもの場合には、遺伝子組み換えの可能性が高いと言われています。

 

ヘルシーさ?それとも満足感?どちらも欲しい人に

「本当は濃厚なアイスが大好きだけれど、カロリーや脂肪分が気になって我慢しがちだし、体にやさしいアイスは物足りない気がして・・・。」
そんな満たされなれない思いに終止符を。
「Mine!オーガニックSOYジェラート」は、満足度の高い濃厚さやなめらかさはそのままに、 カラダのことを気にせず食べることのできるヘルシーアイスです。

カロリー、脂肪分控えめ。コレステロールゼロのヘルシーアイス。

カロリーだけで判断していませんか

低カロリーのアイスが増えていますが、「カロリーが低いのになぜ甘いの?」と思ったことはありませんか。 カロリー控えめのアイスの多くには、砂糖の代わりに「人工甘味料」が使われていることがほとんどです。 人工甘味料は、いわゆる化学合成的に作られた甘味料で、さまざまな体への悪影響が懸念されています。
カロリーが低いからといって、人工甘味料を使ったアイスを続けて食べることは、本当に体のことを思うなら避けたいもの。「Mine!オーガニックSOYジェラート」は、オーガニックシュガーを100%使用。人工甘味料は一切使用していません。

イソフラボンだけじゃない大豆の嬉しいこと

大豆イソフラボンをはじめ、豆乳の主原料である大豆には身体に嬉しいことがいっぱい。その最大の魅力はほぼ「完全栄養食」であること。三大栄養素(たんぱく質、脂質、炭水化物)がバランスよく含まれていることはもちろん、鉄分、ミネラル、ビタミン、食物繊維なども豊富です。

大豆に含まれる大豆イソフラボンは女性ホルモンのエストロゲンと似たはたらきをすると言われています。エストロゲンは別名「美肌ホルモン」とも呼ばれ、皮脂をコントロールして肌トラブルを防ぐ働きをしますが、大豆イソフラボンにも同じような働きが期待できます。 また、女性ホルモンの減少が原因で起こる、更年期障害やPMSなどの改善にも役立つといわれています。

大豆と他商品の栄養比較

栄養成分 大豆 ほうれん草 うなぎ 牛乳 大豆の特徴
たんぱく質(g) 16 2 17 12 3 魚や肉に匹敵するたんぱく質
脂質(g) 9 0 19 10 4 適度な脂質の摂取
飽和脂肪酸(g) 1.22 0.04 4.12 2.64 2.33 コレステロールを上げる脂肪酸 少
多価不飽和脂肪酸(g) 4.97 0.17 2.89 1.44 0.12 コレステロールを下げる脂肪酸 多
カリウム(mg) 570 690 230 130 150 ほうれんそう並み
カルシウム(mg) 70 49 130 51 110 うなぎ、牛乳に続く
マグネシウム(mg) 69 20 20 11 10 他の素材より高い
鉄(mg) 2 2 0.5 1.8 0 ほうれんそう並み
亜鉛(mg) 0.7 0.7 1.4 1.3 0.4 他の素材より高い
ビタミンE(mg) 1.6 2.1 7.4 1.1 0.1 うなぎを除いて豊富に含有
コレステロール(mg) 0 0 230 420 12 コレステロールなし

出典:まめプラス

 

 

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